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世の中を根底から動かす力学

1月6日にワシントンで起こることは現代版「ジェリコの戦い」

来年は本当に世界がひっくり返る。

今回の大統領選挙が「壮大なおとり捜査だった」という噂は本当だったのかもしれない。
犯罪が成立する瞬間を待っていたのだろうか。

逃れられない証拠がここまで出てきたら、もうどうしようもない。

この動画はもともとトランプ大統領の公式チャンネルにアップされていたのですが、運営元による検閲で削除されてしまったため、作成者の「Man In America」さんのチャンネルのものを共有し直しました。

メディアや権力による力の抑圧をくぐり抜けて、真実を知った民衆に猛烈な目覚めが起きている。
さらに、大量恩赦で機密が暴露され、民衆の目覚めに拍車をかける。

これに関わった者は、突きつけられた証拠に対する自らの反応によって、自分の立場が白か黒かを民衆の門前ではっきりと仕分けられる。

そして、真実に目覚めた民衆が、1月6日にワシントンに大挙する。
これまで長きに渡って抑圧されてきた民衆の怒りが、ワシントンを取り囲む。
まさに、現代版「ジェリコの戦い」そのものではないか。

民衆の行進によって陥落した城塞都市ジェリコのごとく、ワシントンも崩落する。
驚くべきことに、なんとここにも「トランプ」が登場する(下記ジェリコの戦い歌詞参照)。
今回の一連の戦いの顛末は、どうも聖書に書いてあるようだ。

このビデオでは、今回の件が「選挙不正」ではなく「国家反逆(treason)」だと明確に言っている。

トランプ大統領が「国家反逆」という言葉を公式に認めたのは初めてではないだろうか。

「国家反逆」ということは、管轄が裁判所から軍すなわちトランプ大統領に移ることを意味する。
最後の「奥の手」をしっかり用意していたということか。
そして、最後の「奥の手」への支持を得るために、民衆を鼓舞しその目覚めを待っていたのだろう。

不正を行ったバイデン側同様に、網を仕掛けたトランプ陣営も、入念に準備していたのではないだろうか。

「おれは絶対許さない」とトランプ大統領は言っている。
米国に溜まった闇を一掃しようとしている。
「バイデン政権が・・」と言ってる人は、本気で全員駆逐されそうだ。

「国家反逆」なので、アメリカの政財界・メディアはおろか、それに干渉・支援した外国にも及ぶ。
日本も例外ではないだろう。

来年は本当に世界がひっくり返る。

一握りの特権階級が組織の上に立ち、力で民衆を抑え込む時代は終わったのだ。
この新しい時代への不可逆的な流れを、人の手で止めることはできないである。